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ニュース&ジャーナル

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以下田中理事長より↓
さる3月12日に協会はドイツノルトラインヴェストファーレン州エコセンターとの研究会を催しました。その模様が月刊建築仕上技術4月号に掲載されました。
その記事のPDFをご紹介させていただきます。ラウシェン所長はこの5月末にも来日され、協会との交流を希望されておられます。

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田中理事長が『建築設備士』2019年4月号に寄稿した記事です。

以下田中理事長より↓
今年はバウハウス創立100年に当たります。ドイツではこれを記念し、各種の行事が行われております。建築設備技術者協会から依頼されこれに関する原稿を寄稿しました。

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田中理事長が『月刊建築仕上技術』2019年3月号に寄稿した記事です。

以下田中理事長より↓
今年はバウハウス創立100周年に当たります。バウハウス2代目校長のハンネス・マイヤーの代表作同盟研修学校を昨年12月に拝見しました。その時の見学記記事をご覧ください。

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東京都市大学宿谷教授のセミナー告知です。
セミナー名『建築環境学 外論-エクセルギー研究とその教育から見えてきたこと』

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田中理事長が『婦人之友』3月号に寄稿したブルーノ・タウトについての記事です。

以下田中理事長より↓
タウトは1933年に来日しましたが、その年にこの雑誌に寄稿しております。タウトのお孫さんはクリスチーネ・シリーさんですが、緑の党をドイツで立ち上げ後社会党(SPD)え移籍し、SPD政権時代6年にわたり、内務大臣を務めたOtto Shilyと結婚しました。ドイツは環境先進国と言いますが、このOtto Shilyの環境分野で沢山の法律を作りました。この政治家はタウトの環境に対する考え方に共鳴しております。タウトの本の巻頭言にも氏が書いております。

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田中理事長が建材フォーラム1月号に寄稿した「住まい手と環境にやさしい断熱とは」という報文です。

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欧州外断熱協会が2017年10月にワルシャワで開催した第4回欧州外断熱フォーラムの報告書です。

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2018年5月16日開催の「(一社)日本断熱住宅技術協会、(特非) 日本外断熱協会 セミナー」にて欧州外断熱協会のラルフ・パスカー(Ralf Pasker)専務理事よりお話いただいた講演の概要です。

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先日発生したロンドンの高層集合住宅の火災に関する資料です。

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2017年1月13~18日に開催したスペインのバルセロナとドイツのミュンヘンでの視察研修の報告書です。第1弾として、バルセロナのサクラダ・ファミリア、カサ・ミラなどの建築物やアントニオ・ガウディについて記載されています。

2017.03.17

BAU2017視察報告

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2017年1月16日から21日までドイツのミュンヘンで開催された「建築・建築材料国際見本市(BAU2017)」の視察報告です。

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2016年10月18日開催のドイツエコ建築家ヴォルフガング・レーナート博士による講演の報告書です。木質繊維断熱板の様々な使用方法や発泡木材、コンクリートハニカムなどをご紹介いただきました。

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欧州外断熱協会が2015年10月にミラノで開催した第3回欧州外断熱フォーラムの報告書です。

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欧州外断熱協会が2015年10月にミラノで開催した第3回欧州外断熱フォーラムの報告書です。

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5/19開催の「日欧外断熱フォーラム」で欧州外断熱協会のラルフ・パスカー(Ralf Pasker)専務理事より贈呈された省エネルギーに対する出版物です。

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平成26年10月16日開催の東京医科歯科大学若松英俊名誉教授の特別講演の報告です。講演会では、循環器系疾患のメカニズムや予防法について分かり易く解説されました。その中でも高齢者の医療費と国家財政の危機的状況に言及し、住宅の断熱化が進めば高齢者の循環器系疾患をかなり防ぐことができ、医療費の削減に寄与できる旨を強調されました。

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7号館には木材系の展示が集中しており、多くの企業がBSH(CLT)関連のブースを開いていました。報告書では、BSH(CLT)の施工例や応用例を写真を交えて紹介しています。

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2014年2月18日から21日までの4日間ドイツのケルンで開催された『屋根と木造建築』国際展示会(Die Dach+Holz International)の視察報告です。70,000㎡の展示会会場には、断熱材や屋根材料、木造住宅の展示等、564社の出展がありました。

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